入院11日目の土曜日 (骨折は日にち薬)

今日はお天気そうだ。怪我してなければ、いい畑日よりだ。今は幸いに何もすることはない季節だが、それでも、行けば色々することはある。
白菜とか、本とはひもでくくって、霜にやられないようにしたり、あとひとつ残っているキャベツは早く収穫しないと、年ないとりだから、もう割れてしまうかもしれないし、何よりヌートリアとかの被害は出ていないかとか、気になる。
退院しても、畑は地盤が良くないので、まだ、入れないと思うので、3月から植える、里芋やジャガイモは、土作りが間に合わないので今年は無理かなあ😩
焦って、くねったりしたら、また、大変なのでレントゲンで、骨がくっついてからでないと、畑仕事はこわい。4月なれば夏の野菜にはまにあうかもしれない。が、とにかく焦らないように、、。これからは、臆病くらいの慎重さで下を向いて、足場を確認するようにしないと。
土日はリハビリも休みで、特に何もない。早くリハビリして、直したいと思ったが、昨日、先生がリハビリして、早くなおるものではなく、うまく歩けるようにするものらしい😥 骨に添えたプレートは、骨の変わりにはならない、そんなに強いものではないそうだ。
骨がはやく くっつくように、曲がったりしないように、するものらしい。
やはりな。とすると、土日にリハビリできても、できなくても、ある程度、日にち薬ってことか。
やはりな、そうかあ。全くこれは、待つしかないなあ。
ああ、何故あの日に自転車でいったのかなあ。



